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flickr-beard-power:

yea…he loves his beard alright!
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overfierce:

shes so pretty

ikr

"東京大学はさまざまな反社会的団体の勧誘の激戦地であり、特に新入生は狙われる。だが、その外見はサークルと基本的に変わらない。そこで、大学はこう聞くよう教える。「あなたの団体の嫌なところを三つ挙げてください。」洗脳があれば答えはない。これは考えにも応用できる。「その説の難点を三つ。」"

- Twitter / 白のカピバラ (via otsune) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via nwashy) (via amenokg) (via maepon) (via takeori) (via umumu)

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おのれ壺
hevimeta:

あごひげ海賊団 : 何が起きたのか分からない駅前の惨劇現場
likeevery1swatching:

Anita Anti on @weheartit.com - http://whrt.it/10rbqee
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ぱっきん箸

箸を開くと、金が舞う

"諸事情で1ヶ月以上オナ禁したときはちょっとした刺激ですぐフル勃起していろいろと大変であった。平成十七年大相撲秋場所でおっきしたときは死にたくなった。[904SH]"

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Twitter / めいぼうじん

なんすか「諸事情」て。

(via derutcarf)

もう勘弁してください。なんで未だにダッシュボードに流れてくるんですか!

(via maybowjing)

きのうだかcxxさんのながしてためいぼうじんくたばれってのをみてめいぼうじんってだれだったっけとおもってたのだけど、ああ、おな禁力士でフルおっきのひとだったか、と。 だから、何で未だにダッシュボードに……orz 忘れちゃいけないことがある。

(via petapeta)

久しぶりに流れてきて嬉しい限りです

そろそろ殿堂入りpostに認定してもいいんじゃないかな Tumblrある限り永遠に流れ続けるだろう

(via yaruo)

もうこうなったらダッシュボードで流れてたりエゴサーチに引っかかるたびにreblogしてやる。

(via maybowjing)

新参tumblristへの啓蒙が必要だもんで

(via yaruo)

あけおめことよろ

(via lunaryue) おめことか卑猥なこと言うのやめてください。

めいぼうじんさん、あけおめーことしもよろしく

(via sander786)

「気になる人は「めいぼうじん 秋場所」などでググってみましょう。」

(via gkojax)

めもめも

(via xlis)

もはやtumblrの古典wwwwww これreblogするの6回目くらいwwwwwwwwwwww

(via korori39)

新参は三回見るまでrebolgするなと言われそーなので四回目で初rebolg

100回ぐらいまでこらえてください。 いよいよもうじき10000notesですねおめでとうございます。 (via twinleaves, jumitaka)

10000越え記念reblogッ

(via yaruo)

 おめでとうございます!!!

(via kirisaki)

大台突破おめでとうございます!

(via norick)

(via tsukamoto)

10000reblog突破記念。

イギリスの文化人類学者、エリック・ホッブスバウムは著書『創られた伝統』の中で語っています。「伝統」という言葉は当然のように、「遠い昔から受け継がれてきたもの」と思われていますが、「伝統」とされているものの多くは実はごく最近、それも人工的に創りだされたのだと本書は英国での実例等を取り上げ解説しています。10000reblogを突破したこの投稿も、最早rebloggersによって人工的に創られた日本におけるTumblrの「伝統」だと言っても過言ではない、と思うのです。

(via pdl2h)

(via hexe) (via saitamanodoruji) (via highlandvalley)

(via hkdmz)

もう伝統じゃなくて習慣にして毎朝reblogとか

(via bgnori) (via vivit-jc) (via rurinacci) (via mikahri)

ワー年末にもう一度拝めるとは思わなかった!

(via cherub69) (via gonfreak) (via kounaoe) (via jrgamo) (via sierra7)

2011/12/28 17:07 11386notes

(via petapeta) (via appbank) (via mogemura) (via machida) (via superartlife)

(via kskb) もうすぐ春ですね。 (via maybowjing)

(via tsuyukusa) (via strangerxxx) (via 5hirousagi) (via nun156848) (via cole107) (via juk1) (via hkdmz) (via sierra7) (via ytsunetsune) (via ibi-s)

(via odakin) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via diegoro) (via morisova) (via poinhy)
クリスマスが近づいてまいりました。 

(via hkdmz) (via highlandvalley) (via esaki) (via nanikano) (via motchang)

(via odakin) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via gearmann) (via ibi-s) (via hatakesuiren)

(via strangerxxx)

もうすぐ平成25年ですね!

(via k-ashiya) 旧年中はお世話になりました。来年もまたよろしくお願いいたします。 (via maybowjing) (via d14a) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via tbibouroku) (via vhodnk) (via jabberokkie) (via hisaruki)

(via japanesesuburbia) (via sukima369) (via gearmann) (via sezitak) (via nanikano) (via aki373) (via dlake) (via rairaiken424) (via hkdmz)

バレンタインにこんなの流れてきましても。

(via mesotabi) (via squarejewel) (via hisaruki)

オナ禁してるので記念に

(via hage)

もうすぐ夏ですね・・・

(via mesotabi) (via wanderingdj)

"

60 名無しの心子知らず :2007/10/18(木) 16:16:56 ID:SrU3AJn8

旦那が会社の研修で聞いてきた話ですが。
子供に水の入ったコップを運ばせる場合、
「こぼさないで運んでね」
「上手に運んでね」2種の声かけをした場合
後者の成功率の方が高いらしい。
前者の言葉はマイナスのイメージを連想させ
後者はプラスのイメージを連想させるだからだとか。

たしかに「○○してると転ぶよ、落ちるよ」
は呪いの言葉って笑われてるぐらいだし
それ以来、2歳娘に声かけするときは
良いイメージに繋がる言葉を選ぶようにしています。
"

- 「これはイイ!」と思った躾方・諭し方:アルファルファモザイク (via mcsgsym, komatak) (via hsmt) (via pha-fa) (via kerfume) (via kwwwsk) (via 3tristes3tigres) (via shinoddddd)

"「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」"

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もしも「カレー無料法」ができたら - モジログ (via taizooo)

もしも「カレー無料法」ができたら、何が起きるだろうか。

「カレー無料法」は、「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」という趣旨の法律。メニューにカレーのある飲食店は、カレーだけは無料にしなければいけない、というもの。

もしこんな法律ができたら、まずカレーチェーンは商売にならないので、消滅するだろう。そして、牛丼チェーンやファミレス、定食屋などでカレーを出している店も、カレーはメニューから消えるだろう。

こうして、カレーを出す店はなくなってしまう。これまで普通にカレーを食べていた人も、カレーを食べられなくなるのだ。

どうしてもカレーを食べたい人は、違法の「裏カレー」を出している店に行く。「裏カレー」は1万円くらいするが、店側も違法を承知でやっていて、摘発されるリスクがあるので、高額になっている。

そのうち、「なんで普通にカレーを食べられないんだ!」という国民の声が強まって、政府はカレーショップに補助金を出すことにする。無料で出してもらうかわりに、政府から1杯500円の補助金が出るのだ。

この「カレー補助金」によって、今度はむしろカレーショップが激増する。カレーチェーンが次々にあらわれ、カレーショップでない飲食店も、ほとんどカレーを出すようになった。

これによって、カレーが好きな人は、いつでも、どこでも、カレーが無料で食べられるようになった。また、特にカレー好きでない人も、カレーならば無料で食べられるので、みなカレーばかり食べるようになった。

いっぽう店の側も、みんなカレーばかり食べるので、カレー以外のメニューは売れなくなっていき、カレーに集中する店が増えてきた。

しかし、経済にフリーランチ(タダメシ)はない。政府は「カレー補助金」のために、膨大な財政支出を強いられることになった。「カレー補助金」自体は1杯500円だが、補助金の支給や、店が過大な申請をしていないかのチェックなどに、多大なコストがかかる。こうしたカレー関連の仕事のために「カレー庁」ができて、カレー庁の職員は日々、申請を受けつけたり、店に調査員を送り込んで、抜き打ちで検査をしたりしている。

「カレー補助金」以降、カレーチェーンの中には大成功して、一部上場したり、経営者が億万長者になる例も出てきた。しかしいっぽうで、国民からは「カレー無料法」を撤廃せよという声も強くなってきた。「カレー補助金」はけっきょく税金から出ているので、カレーをあまり食べない人にはむしろソンになっているからだ。

しかし「カレー無料法」がなくなったら、カレーチェーンには補助金が入らなくなるし、カレー庁も存在意義を失う。そこでカレーチェーンは、カレー庁から天下りを受け入れて、カレー庁を強くバックアップすることにした。カレー庁はこれに力を得て、「お金のない人にもカレーを」というポスターをそこらじゅうに貼ったり、テレビにCMを打ったりした。

またカレー庁は、学者やマスコミ人によびかけて、「お金のない人にもカレーを」のキャンペーンに協力してくれるよう手配した。これが功を奏して、あちこちの新聞や雑誌で、カレー庁寄りの記事があらわれた。こうした記事では、最近増えてきた「カレー無料法」撤廃論は金持ちに味方するもので、お金のない人にカレーを無料で提供することは社会的使命である、といった主張がなされた。テレビのワイドショーでも、人気のある司会者が「お金のない人にも、カレーぐらい食べさせてあげましょうよ」と涙ながらに訴えたりして、視聴者の心を動かした。

弱者に味方する気持ちの強い人は、このようなカレー庁寄りの記事や番組に賛同し、「カレー無料法」に反対する撤廃論者は金持ちの味方だ、と思い込んでしまった。こうして、カレーチェーンとカレー庁のキャンペーンは大成功し、「カレー無料法」を支持しつづける人が増えて、撤廃論は下火になった。

このようにして、「カレーは無料」というのが定着し、あたり前になっていった。カレーは国をあげての一大産業になると同時に、カレー以外の食はだんだん衰退していった。また、カレーが売れた数を水増し請求したり、客と共謀してカレーがたくさん売れたことにする、といった不正も横行した。カレー庁は日々、そうしたチェックに追われ、いくら人手があっても足りないような状態で、カレー庁の職員の数はどんどん増えていった。

こうして、日本の財政支出にしめるカレー関連の予算はしだいに増えていき、明白に財政を圧迫するようになってきた。海外の著名な経済紙などにも、「Curry-crazy Japanese(カレーに狂った日本人)」といった批判記事が出て、日本の狂ったカレー政策が日本経済を失速させている、という指摘があいついだ。

日本在住の外国人や、日本好きな外人観光客などからも、「最近の日本はどこの店もカレーばかりで、せっかくの日本の食文化が台無しだよ」といった失望の声があがるようになった。これは日本人もほとんど全員が思っていたが、いまや日本のカレー政策を表立って批判することはタブーに近く、なかなか批判できなかった。

いまやカレーは国をあげての一大産業になっていて、どこの会社も多かれ少なかれ、カレーショップやカレー庁と取引があるような状態だった。よって、国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった。このため、カレー政策を堂々と批判しているのは、カレー庁のシンパでない学者やジャーナリスト、ベンチャー起業家、匿名のブロガーなどが中心だった。マスコミにカレー政策の批判が載ることはなかった。


以上、「カレー無料法」から始めて、いくらか思考実験してみた。この話の要点は、

1)政府がカレーを規制すれば、カレーの供給が減る
2)政府がカレーに補助金を出せば、カレーの供給は増えるが、本来のコスト以上に税金が使われる

という2点だ。どちらにしても、政府が市場に介入することになるので、市場はねじ曲げられ、市場参加者のインセンティブもゆがんでしまう。そして、

3)いったん法規制ができると、それは既得権益になり、それを崩すのは容易でない

というのが、この話の核心である。特に、<国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった>という部分に注目してほしい。雇用の流動性がない場合、このように「クビがかかってしまう」ので、国の政策を批判することが「タブー」になりやすい。

ここでの「カレー」にあたるものは、別になんでもいい。法規制の背後に、このような「構造」や「力学」があるという例は、少なくないだろう。今回のカレー話はフィクションだが、いま実際にある法規制は、まさに現実である。

(via gza20090909)

(via squarejewel)

"100%- always 「常に」「必ず」
90%- almost always「ほぼ必ず」
80%- ususally, normally, generally 「普通は」「普段は」「たいていは」
70%- very often, frequently 「とてもよく」「頻繁に」
60%- often 「よく」
50%- sometimes 「ときどき」
40%- occasionally 「たまに」
20%- seldom, rarely 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
10%- almost never, hardly ever, scarecely ever 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
0%- never 「決して~しない」「全く~しない」「一度も~しない」"

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頻度を示す16個の英語の副詞の使い方を完璧に身につける簡単訓練法 | わいわい英会話 (via mcsgsym)

maybe

(via petapeta)

(via k32ru)

54kan:

ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - こちら、風呂好きにはたまらない物件となっておりまーす